六柱の魂の雫
― 神々の魂を映し、祈りを宿す勾玉 ―
六柱の魂の雫

神様の存在を日常に感じることは、
外に向いていた心を、自分の内側へと戻すこと。
本当の願いや想いに気づくきっかけとなることを願って、
このジュエリーブレスレットは生まれました。

六柱の魂の雫
勾玉が象徴するのは、命の始まりを象徴する雫。
切子が映し出すのは、
光と影のあわいに現れる本質。
その二つが重なることで生まれるのは、神の魂を迎え入れる器としてのジュエリー
静かに身につけるたび、あなたの内なる願いに、そっと触れていく存在です。
勾玉
このジュエリーを形づくる、
三つの神意
勾玉、切子、そしてその重なり。
「六柱の魂の雫」は、日本の祈りのかたちと、石に宿る光の技がひとつとなることで生まれました。
01
勾玉
命のはじまりを宿す、
原初のしるし
02
切子
光と影によって、
魂の核を映し出す技
03
勾玉 × 切子
神の魂を迎え入れる、
聖なる器としてのジュエリー
命のはじまりを象る勾玉に、
本質を映し出す切子を重ねる。
その重なりによって、このジュエリーは
神とともに在るための器として完成します。
大国主勾玉
願いは、外に求めるものではなく、
もともと心の奥に宿っているもの。
「六柱の魂の雫」は、神々の気配をただ飾るためのものではありません。
身につける人が、自らの内にある祈り、美しさ、そして本当の想いに還っていくためのジュエリーブレスレットです。
勾玉集合
六柱の神々の神性を映した
シリーズ
日本を代表する六柱の神々、それぞれの神話や象徴性をもとに、
異なる神意と美しさをひとつひとつのジュエリーに映し出しました。
勾玉イメージ
原初を宿す、勾玉のかたち
はるか昔より、日本では「かたち」そのものに祈りや意味が宿ると考えられてきました。
勾玉はその中でも、生命の始まりを象徴する”雫”として大切にされてきた存在。
やわらかく巡るその曲線には、”はじまり”へと向かう力が静かに息づいています。

MasPender.はこの勾玉を、ただの意匠ではなく、いのちの源を包み込む器として捉えました。
切子イメージ
本質を顕す、光と影の技
石に刻まれた甲州貴石切子は、光を受けて華やかに輝くだけではなく、そこに深く静かな影を生み出します。

光だけでは、輪郭は生まれない。
影だけでも、存在は浮かび上がらない。

光と影がひとつに重なったとき、はじめて顕れるものがある。
MasPender.はその現れを、神の核となる魂として表現しました。
神々とともにあるジュエリー
神とともに在る、魂の器
命のはじまりを象徴する勾玉に、光と影で本質を映し出す切子を重ねる。
その重なりによって、このジュエリーは神の魂を宿す器としてかたちづくられました。

神の気配を身につけることは、遠い存在をただ仰ぐことではなく、
自らの心の奥にある願い、美しさ、祈りに静かに耳を澄ませること。

「六柱の魂の雫」は、神々に寄り添いながら、同時に自分自身の本質へと還っていくためのジュエリーです。
六柱の神々モデル一覧
いまのあなたの願いに響く神様から、
ご覧いただけます
〈天照大御神モデル〉
〈月読尊モデル〉
〈大国主命モデル〉
〈天宇受売命モデル〉
〈木花咲耶姫モデル〉
〈菊理媛神モデル〉

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